「半分、青い。」は、自分の失聴をもとに(脚本・北川悦史子さん)

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脚本・北川悦史子さん

1961(昭和36)年12月24日生まれ。脚本家・映画監督。
1992(平成4)年に「素顔のままで」で連続ドラマデビュー。主な作品に、社会現象となった「愛していると言ってくれ」「ロングバケーション」。そして、「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など。2009(平成21)年には、映画の世界にも進出し、脚本監督作品に「ハルフウェイ」「新しい靴を買わなくちゃ」。活動は多岐に渡り、エッセイや作詞などでも、人気を集める。NHKでの執筆は、2016(平成28)年ドラマ10「運命に、似た恋」が初。今作が2作目となる

引用:NHK

新しい連続テレビ小説、「半分、青い。」

 

脚本が、北川悦史子さんということで、どういうひとか調べたらなかなか有名な作品ばかりッ!

 

テレビや芸能に疎い私でもほとんど分かる作品ッ!

 

北川さんは3年前に左耳を失聴したそうで、そこから今回のドラマの情景を合わせて考えたそう。

才能がある人は、どんな障害も乗り越えて吸収していくんだな…。

 

 

そして、永野芽郁さんもヒロインの鈴愛にものすごくはまってる。

元気で天真爛漫。失敗を恐れない鈴愛。

可愛いのはもちろん、話し方や動きも注目ッ!

 

 

そして幼なじみの佐藤健さん演じる律…。

優しく包み込むその顔。学生姿、素敵すぎる。笑

 

これは、育児と仕事で殺伐とした4月からの心が癒させれるかもしらんな。

 

 

第1週は「生まれたいッ!」

 

1971年の岐阜県のとある田舎町。家族で食堂を営む楡野晴(松雪泰子)と宇太郎(滝藤賢一)夫婦のもとに、難産の末、女の子が生まれる…。

 

永野芽郁さんの胎児の時期のアテレコにも注目ですよーッ!

引用:NHK

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