今日は佐藤健のるろうに剣心!次回出演のドラマは?

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3月30日は「るろうに剣心 京都大火編」

 

今日は、金曜ロードSHOW!の映画「るろうに剣心 京都大火編」がありますね。

 

うちの息子のことを知っている人は、なんとなく感じていると思うのですが正直に言うとるろ剣から名前をとっています。←やっぱりな

 

旦那さんは女の子の名前しか考えておらず、男の子と分かったとたんに名前を考えるやる気をなくし、ちょうど妊娠中にDVDを借りて見ていたるろうに剣心から取ったというわけ。

 

というわけで、コレクターの旦那さんはるろうに剣心の漫画を全巻揃えて飾っております。

 

るろうに剣心に出てくるキャラクターは強くてかっこいい男性が多いからそんな風に育ってくれたら、母は鼻が高いぞ。(いや、うそ。実際鼻低い)

 

今回は新政府転覆を狙う藤原達也演じる(志々雄)を倒すために佐藤健演じる人斬り抜刀斉の(緋村剣心)が戦いの地京都へ。

 

この映画はアクションがすごくて、一時期すごい話題になっていた。

そして、漫画でよくある「う~ん、あんまりイメージと合ってないな」って人がいない!

 

 

4月6日には「伝説の最期編」も放送されて、これは観るしかない!

 

4月2日にはNHKドラマ「半分、青い」

 

佐藤健君ファンなら必見なのが、NHKの連続テレビドラマ「半分、青い」。

 

ヒロインの永野芽郁演じる鈴愛(すずめ)と、佐藤健演じる幼なじみ律(りつ)との友情と恋愛もある「半分、青い」。

 

 

時代は昭和46年の高度成長期の終わりごろ。

生まれ故郷の岐阜と東京を舞台にした、ヒロイン鈴愛の苦労と成長、家族愛が描かれるそう。

 

私が気になったポイントは、はじめに鈴愛の母親の(松雪泰子)と律の母和子(原田和代)の出産からはじまり、幼少期からの成長がみられること。

 

そして、小学生の時に片耳の聴力を失う鈴愛の一大発明という女性の活躍がみられるのも気になる所。

 

 

自分も母親になってこどもを育てていくなかで、障害がでたときの親の心境とか、見守っていくことの難しさもあるだろうな…と。

 

親の目線からも見れるし、鈴愛と律の関係も楽しみだし、ちょうど最近万博も太陽の塔が公開になり時代も近いので、時代背景やバブルってこんなんなんだ…とみられるのも面白そうだな。

 

 

 

 

ちなみに、主題歌は星野源の「アイデア」とのこと。

私、星野源も好きなんだよな~。(笑)

 


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